飛躍するプリンテッドエレクトロニクス技術により急騰期待の大化け候補株!

最先端のIC・RFIDメディアなどで知られるプリンテッドエレクトロニクス。

その潜在的な影響力は大きく、薄膜太陽電池や有機EL照明の低コストプロセスから、電子ペーパーや薄膜バッテリーまで、フレキシブルなデバイスを実現できる技術として近年関心を集めています。

さまざまな業界の企業が強い関心を示していることから、その可能性に期待されています。

の要注目!

プリンテッドエレクトロニクス関連

印刷技術とフレキシブルな素材を用いて電子回路やセンサーなどエレクトロニクス製品を製造する(プリンテッドエレクトロニクス)は、世界で最も急速な進歩を遂げつつある技術の1つであり、有機薄膜太陽電池、フレキシブルディスプレイや電子ペーパー、有機EL照明、RFID、医療用センサーなどの製造に適していると考えられています。

特に材料メーカー、インクメーカー、印刷機メーカー、その他のベンチャー企業の活躍が目立ちます。

特殊産業機械の商社で、包装、印刷関連が主力。

ペットボトル容器の製造も。

株価の動き

先週末に第3四半期決算を発表。

17年11月期第3四半期累計(16年12月-17年8月)の連結経常損益は2億9,500万円の黒字とし、通期の同利益を従来予想の2億円→4億円(前期は1億8,100万円)に2.0倍上方修正して買われております。

貸借銘柄でもあり、売りもかなり入ってきている事から、踏み上げ的な要素も出てきます。

PERは特に割高ではありませんが、PBRはかなりの割安。

需給での株価上昇が見込めると見ております。