クラウドサービスに欠かせない複雑化するITインフラの大化け候補株!

現在、クラウドコンピューティングは各省庁や地方自治体、個人などあらゆるところで利用され社会に浸透しつつある。

やり取りされる情報もメールや音楽、テレビ、映画とさまざまで、データ量は激増し、ネットの世界でも“渋滞”解消が大きな課題になっています。

ビジネス・トレンドとしてIoTやフィンテック(FinTech)に注目が集まっているなか、こうした変革を根底で支えるITインフラサービス市場が注目されています。

の要注目!

クラウドサービス

クラウドサービスの普及などにより急速に変化しているITインフラ。

大容量のストレージを持った電子メールサービスや文書作成アプリケーション、文書
ファイルや写真の保存領域(ストレージ)を、クラウドサービスとして利用している者も
少なくない。

企業活動においてクラウドが影響を及ぼす領域としては、情報システムばかりではなく、財務会
計や情報管理、営業、人事、マーケティングなど多岐にわたる。

サーバーホスティング中堅。

安定運用に定評。

決済代行やオンライン野球ゲームに進出しています。

株価の動き

5月に、ハードウェア容量を最大3分の1にする技術「ランダムネットワークコーディング」(RNCDDS)を開発し、国際電子技術者学会に承認されたと発表。

7月には特許出願をしました。

同社のこの技術が注目され、350円辺りの安値から3,700円までのテンバガーを達成。

その後は2,000円付近で揉み合っていたものの、量子コンピュータ関連への物色から同社へも波及。

昨日上髭となっておりますが7月の高値に向かう可能性を秘めていると見ております。