更なる成長を遂げるインターネット広告市場で狙い目の急騰候補銘柄!

多くの企業にとって広告宣伝は、自社の商品やサービス、ブランドを世に訴えていくうえで必要な活動です。

しかし、広告宣伝に多額の費用をかけることができるのは、財務体力のある大企業が中心で、中小企業にとって高コスト媒体で大々的な宣伝を行うことは困難でした。

近年、スマートフォンの普及により、広告予算はテレビCMや広告チラシからスマートフォン向けのデジタル広告へと急速に移行しています。

webマーケティングとネット広告、人材育成という事業の柱はこれからも伸びていく分野ですから、 関連銘柄の今後の株価にも期待大です。

の要注目!

webマーケティング

大規模な費用が先行する従来型の広告と異なり、成果に応じた費用が発生するインターネット広告は財務体力の乏しい中小企業でも活用しやすく、スマートフォンのアプリやFacebookページなどのSNS(ソーシャルメディア)を活用して積極的に広告を出す中小企業が年々増加しています。

今後も新たな広告枠を発掘し、貴重な収益源とする企業や個人が増加することが予想されます!

中堅・中小企業向けにネットビジネス支援事業(Webマーケティング、HR、IT化領域の支援サービス)を提供。

株価の動き

7月27日に17年12月期第2四半期累計(1-6月)決算を発表。

連結経常利益は3.4億円(前年同期は非開示)となり、通期計画の7.5億円に対する進捗率は44.8%となりました。

三角持ち合いの上抜けの様相であるのと、節目を越えてきているのが先高感を高めています。

目先は2600円に節目がありますが、そこを越えれば上場来高値もあり得る良い位置でしょう。