今が狙い目!高速道路関連の国策銘柄はチェックしといて間違いなし!

一方通行が常識の高速道路で多発しているという逆走事故はなぜ起きてしまうのでしょうか?

間違うはずのない高速道路上での逆走事故をどう防ぐか逆走防止対策に東日本、中日本、西日本高速道路株式会社や国土交通省も動き出し株式市場も反応しています。

高速道路上の安全対策を進める国策銘柄として幅広い投資家層の高い関心を集めていることは間違いありません。

の要注目!

高速道路関連

国土交通省は「2020年までに高速道路の逆走事故をゼロにする」という目標を掲げている。

土木のコンサル中堅。

道路、橋梁、鉄道が主力。

地方自治体の都市計画に注力しています。

株価の動き

同社は3月、東日本・中日本・西日本高速道路が実施した高速道路における逆走対策技術の公募において、子会社の福山コンサルタント[2438]アスカネットが応募した「空中浮遊映像表示装置」が実道での検証等を行う技術として選定されたと発表しており、動意しました。

一旦の調整 を経て再度3月の高値を取ってきており、青天井モードに移行しています。

PER9.9倍、PBR1.29倍というのも非常に魅力的。PER15倍~18倍程度までは狙ってみても良さそうです。

[2438]アスカネット