国内外の市場を見据え中長期で考えたい成長期待の有望銘柄に買い狙い!

NISAを契機に資産運用に関心が高まり、投資ファンドや個人で銘柄を売買する方が一気に増えました。

ですが、個人では投資できる金融商品の特徴を理解して投資しないとなかなか良い成果は得られません。

近年、投資ファンドが活躍の場を広げ高い関心を集めています。

の要注目!

投資ファンド

ファンド運用や自己投資事業を手がけています。

投資対象は国内外の企業や実物資産で、香港上場REITの貢献が大きい。

政策投資銀行と伊藤忠が大株主となっています。

株価の動き

同社は5月12日の午前11時に第1四半期(1~3月)連結決算を発表し、売上高21億,2000万円、営業利益13億1,100万円、純利益8億9,800万円とし、17年12月期通期営業利益予想15億円(前期比17.2%増)に対する進捗率が87%と高い事から物色されております。

上方修正必至な内容であり、業績で確り買われる相場になりそうです。